英語で「ブュッフェ」や「バイキング」はそのまま通じる?(英語ノートNo.5)






リクルートの英会話アプリ!スタディサプリ ENGLISH

伊藤園のプレミアムな野菜ジュース「純国産野菜」

日本のレストランではビュッフェ(スタイル)やバイキングという表現は一般的ですが、これらの言葉は英語としてはニュアンスが違ってきます。

まず、食べ放題は

「all-you-can-eat」

といいます。

そして「Buffet」はお皿を持って、料理を自分でとりにいくスタイルを意味します。
そのため、食べ放題でテーブルで注文してお店の人が持ってくるスタイルの場合は、
「All-you-can-eat」
自分で取りに行くスタイルで食べ放題の場合は、
「All-you-can-eat buffet」

但し、Buffetの発音は日本語のブュッフェとはかなり異なります。
バッフェイ(bəféɪ)でアクセントも後の「フェイ」の部分にあるので
全く違った発音になります

尚、バイキングというのは、日本独自の表現で英語としては通じません。
「Viking 」は単にスカンジナビアの海賊と言う意味になってしまいますので、要注意です。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。

CAPTCHA